「泣いて、笑って、母でよかった」読字障害(ディスレクシア)・南雲明彦と母・信子の9200日

著者:小菅宏

発行元:WAVE出版

定価:本体1,500円+税

 

 

概要:「21歳の夏、読字障害(ディスレクシア)という肩書ができた。」生きにくさの理由がわからず、家庭内暴力、自殺未遂、自傷行為の果てを繰り返す息子。その姿を身近で見守り、ともに戦ってきた母の実録報告——。 Amazonへ>>

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